Linearに案件の状態と元スレッド・成果物への入口を残し、AIに判断材料を整理させる。忘れても仕事を再開できるようにした運用と、負担の変化。
マーケティング・UX・AI活用を実務で実践しながら、気づきや構造化した考えを記録するノートサイト
Linearに案件の状態と元スレッド・成果物への入口を残し、AIに判断材料を整理させる。忘れても仕事を再開できるようにした運用と、負担の変化。
苦手だったコンプライアンス対応を、AIによる基準抽出と情報整理で、得意な比較・評価から始められる仕事へ。自分に合う工程分担を考え直した実践記録。
AIの答えをそのまま使う人と、判断した理由を残す人の違い。判断基準の蓄積と検証が、自分とAIの改善につながる正の循環。
マーケ、UX、EC、システム、管理職。別々に見えていた経験が、AIで仕組みを作る時には同時に必要になった。
AIへの「そうじゃない」を残してきたら、依頼の仕方も判断の仕方も変わった。人とAIの両方に積み上がる、試行錯誤の話。
収入を増やしてAI実験の時間を作りたい。ところが副業そのものが実験時間を奪う。ローカルLLMに夢中になった一週間から、時間とお金の順番を考える。
人付き合いが苦手だと思っていたのに、休日はAIと延々話している。会話が止まる理由を、相手の好き嫌いではなく話題の接点から考え直す。
Dotsの公式接続とLinear・Slack連携で、自作ダッシュボードの必要性を見直した運用記録。
HTMLのサイトやスライド制作で、演出の名前と動きを見返すための24種類のデモ図鑑。ダウンロード用HTML付き。
AGENTS.mdを参照したと報告しながら、決定済みのコンセプトを変更した個別事例と、長時間自走で守るべき境界の検証記録。
FromSoftware作品の商品アーカイブを2日で制作。世界観の設計、週次レビューだけの自動更新、公開1週間で収益発生を確認した運用記録。
複数のAIへ仕事を渡す日常から見えた、目的設定・進行管理・承認の役割と、委任を繰り返して任せ方を学ぶ体験。
夜の調査からAIへの仕事の手配、暮らしの手続きまで。Dotsを「24時間の個人秘書」として使い始めた体験と利用条件。
AIの自己監査は100点。それでも購入者には使いづらかった商品を、公開前に止めた実験記録。
AIとの対話を記事にし、プロフィールや実績を整えながら、個人名検索で自分のサイトが見つかるようになるまでの数か月の運用記録。
自宅にClaude Codeはある。それでもCodexで作り込んだ記事制作の環境をすぐには移せなかった体験。
覚える量より、必要な情報へ戻れること。AIとログを使った「索引型記憶」の考え方と運用。
誘いより自分のやりたいことを選び、満足している一人時間を孤独と呼ぶ必要があるのかを考える個人的なノート。
短期間の没頭を強みに変え、熱が冷めても成果物と知見が残るプロジェクト設計。
Shopify、商品マスター、定期購買アプリ「Huckleberry」のデータを突合し、売上、粗利、F2、定期LTV、継続・解約まで確認する実装記録。