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02 / Experience & Impact

現場の違和感を、 事業の変化まで つなぐ。

齊藤孝信 — EXPERIENCE / IMPACT / OWNERSHIP

金融系SEから、営業・顧客対応・マーケティング・EC・UX設計へ。結果だけでなく、何を判断し、どこまで担当したかを公開可能な範囲で示す。

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01 / OBSERVE現場の違和感 02 / DEFINE判断する課題 03 / FRAME指標と基準 04 / BUILD体験と運用 05 / VERIFY事業の変化

Customer experience

お客様評価数
全国1位

店舗オープン半年後、掲載サービス内でお客様評価数全国1位を獲得。

0→1 / Multi-EC

複数ECの立ち上げ

Amazon・Shopify・自社EC・楽天で、設計から運用までを担う。

1→10 / EC

収益化まで

立ち上げで終わらせず、販売・運用・改善を事業として育てる。

結果だけでなく、
何を変えたかまで示す。

数字を肩書きの代わりに置かない。課題、本人の役割、変えた構造、確認できた結果を同じ視界に置く。

01

Customer experience / Pet

お客様評価数
全国1位

リアル接客と店舗運営を重ね、掲載サービス内のお客様評価数全国1位へ。

猫ブリーダーとして店舗をオープンし、オンラインだけに依存せず、リアルの接客と店舗運営を積み重ねた。その結果、オープン半年後に掲載サービス内のお客様評価数全国1位を獲得した。

猫ブリーダーリアル接客店舗運営お客様評価

Evidence / Customer experience

現場での接客と、第三者サービス上の評価結果。

02

0→1 / Multi-EC

複数ECの
立ち上げ

複数ECを、立ち上げから運用までつなぐ。

Amazon、Shopify、自社EC、楽天での新規立ち上げを経験。フロントとバックエンドの設計、全体ディレクション、マネジメントまでを担い、チャネルごとの役割を一つの事業運用へつないだ。

フロント設計バックエンド設計ディレクションマネジメント
03

1→10 / EC

立ち上げから
収益化まで

立ち上げたECを、収益化まで育てる。

Amazon新規事業を起点に、販売・運用・改善を回し、収益化までの道筋を設計。立ち上げで終わらせず、事業として続く状態をつくる。

販売設計運用設計収益化改善

専門領域を横断できる力を、
実務の中で培ってきた。

金融系SEを起点に、顧客・販売・マーケティング・EC・UX・AIまでをつないできた。領域を増やすことではなく、顧客体験と事業運用の間にある分断を減らすための経験である。

Start / System

金融系SE

キャリアの起点。システム領域から実務を始めた。

Field

営業・顧客対応

顧客、営業、リアル接客・販売を含む現場へ経験を広げた。

Business

マーケティング責任者

Webマーケティング責任者、物販サイト立ち上げ責任者、ブリーダー仲介サイトのディレクター兼責任者を歴任。

EC / Data

Amazon・Shopify

EC新規事業、販売・運用改善、Web解析、KPI設計、施策設計を接続する。

UX / AI

体験と業務を設計する

UX設計と生成AI活用を、分析、施策、改善の運用までつなぐ。

Personal build

動くものまでつくる

個人ではWebツールとサイトを企画し、要件定義、設計、実装、UX、マーケティングまで一貫して扱う。

数字の前に、
判断の構造をつくる。

現場の感覚だけでも、数字だけでも判断しない。顧客接点で起きていることを、Web解析・KPI・UXへ接続する。

01 / Observe

迷いを拾う

顧客と現場で起きている違和感を見る。

02 / Define

問題を分ける

誰が、何を判断できないのかを定義する。

03 / Frame

基準をつくる

KPI、情報の順序、表示条件を決める。

04 / Build

動く形へ

画面と業務の仕組みへ落とし込む。

05 / Verify

確かめる

結果と未検証を分け、次の改善へ戻す。

速さはAIから。
責任は人から動かさない。

個人開発では、AIを魔法として扱わない。本人が問題と判断基準を持ち、AIを設計・監査・実装の役割へ分けて使う。

I own

問題と、最後の判断を持つ。

  • 課題と対象ユーザー
  • 必要機能と情報の優先順位
  • UX、導線、表示の判断基準
  • 違和感の発見
  • 採否と最終公開判断

AI collaboration

実装と反復を、速くする。

  • 要件と問題の構造化
  • 実装案とコーディング
  • 大量の条件処理
  • テストと修正
  • UI・SEO・セキュリティ監査

AIに全部を任せない。
判断と実装を往復させる。